読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

思わず踊りだしたくなる曲が満載!!キュートな動物達のステージ物語!!「SING/シング」!!3月17日公開!!

こんにちは!!

 

今年の3月17日

あのユニバーサルスタジオとイルミネーションがタッグを組んだ映画が

公開されます。

「怪盗グルー」や

ミニオンズ」など

大ヒットのCGを製作してきたこのタッグが

今度は、キュートな動物の映画を作りました。

 

その題名は

「SING/シング」

3月17日公開です!!

 

f:id:hakurow:20170312022725j:plain

最近、寒さにやられ風邪気味になって

濁声で小学生と話したら本気で引かれた

ドーモ!!hakurowです!!

 

いやー!!

また面白そうな映画が春先に公開されますね!!

今CMもされて、

なんと映画の中で流れる曲は約60曲

その中には、ついつい踊りだしてしまうような曲も

当然ながら、80年代に流行った曲や

キャリーパミュパミュなどの日本の曲も流れるようです。

 

本当に面白そうですね!!

 

CMを見ても

動物達が

所せましと踊り、歌い

すごく楽しそうな仕上がりになっているように思います。

 

f:id:hakurow:20170312022737j:plain

僕自身、このCMを見るだけでワクワクしてしまいます。

 

また

怪盗グルーや、ミニオン

などのクオリティを見てみても

非常に秀逸で面白く

大人が見ても楽しめますよね。

 

ですので、今回の映画も期待をしてしまいます。

 

f:id:hakurow:20170312022748j:plain

また声優も豪華で

楽天家の劇場支配人に内村光良さんや

長澤まさみさん

またトレンディエンジェルの斉藤さんなど

多彩な方々が動物達の声を演じています。

 

そして、ストーリーもそれほど重くなく

難しくないものですので

軽い気持ちで観る事が出来

楽しい気持ちで映画館を出る事が出来るのではないでしょうか。

 

そしてこの映画のもう一つの魅力は個性豊かな動物達です。

 

どこまでも楽天家の劇場のオーナー

コアラのバスター・ムーン

 

貪欲で傲慢なハツカネズミのマイク

内気なティーンエイジャーの象

ミーナ

 

25匹の子豚の育児に追われる主婦の

ロジータ

 

ギャングを抜け出し歌手を夢見るゴリラ

ジョニー

 

ソロになるべきか悩んでいるパンクロッカーのヤマアラシ

アッシュ

 

パーティ気分の陽気な豚

グンター

 

こんな個性あふれる動物達が

映画のスクリーンの中を踊って歌い

映画を盛り上げるわけですから

面白い事間違いなしですよね。

 

そしてそんな映画のストーリーを

次に記載します!

あらすじ

動物たちが暮らすとある大都市。

そこに、人足が遠のいてしまった

さびれた劇場のオーナー

バスター・ムーンは

亡き父親が守ってきた劇場を手放さなければいけないほどの

経営危機に陥っていた。

f:id:hakurow:20170312022800j:plain

そこで、バスター・ムーンは

劇場にかつての活気を取り戻すため

起死回生の歌唱コンテストを開催する事にする。

f:id:hakurow:20170312022807j:plain

街中の動物達を集めて

盛大なコンテストを行うにも関わらず

賞金は、1000ドル

 

そこに、秘書のカレン・クローレイは

チラシを作るが

ゼロの桁数を間違ってしまい

なんと賞金は10万ドルに・・・。

 

そのチラシを見た街中の動物達は

賞金を手にするために

劇場に押し寄せる。

 

そして予選オーディションが開催される。

にわかに活気立つ劇場の一方で

バスター・ムーンは

賞金の間違いに気づいても

持ち前の楽天的な性格で

なんとか工面しようと考える

 

そのバスター・ムーンが

頼ったのは、

昔に、この劇場でコンサートを行い

現在大金持ちになっている歌手

ナナ・ヌードルマ

しかし、ナナ・ヌードルマンは

劇場の現状を聞き

そのひどい有様に嘆き悲しみ

スポンサーにならない決意をする。

 

だが、バスター・ムーンは

ナナ・ヌードルマンの考えを

改めてもらうよう

彼女のためだけのライブショーを開催する決意をする。

f:id:hakurow:20170312022851j:plain

しかし、そこに、思わぬ展開が・・・。

まとめ

どっちかといえばこの映画

ミュージカルになっており

なんといってもコミカルなストーリーに加え

有名な曲が60曲も流れるとのことで

終始楽しい気持ちで映画をみれるのではないかなと思います。

 

本当に軽く見れる映画に仕上がっていると思いますので

ちょっとハッピーになりたい方や

家族で映画を楽しみたい方

ちょっとほっこりしたい方などにはピッタリの映画だと思います。

僕自身も必ずこの映画を見て

ちょっとハッピーな気分を味わいたいなと思います。

 

ではでは!!今日はこの辺で!!